PORTAL TOKYO  

東京街角情報(4)
トップページ
   

 

072 468-60
    和食と沖縄料理の店「ZEN」

さゆりDVD 120-90

shop023 120-60


氏名: いいづな
性別: 男性
掲載日: 5月18日

  和食と沖縄料理の店「ZEN」のオーナーの尚さんが目の前で作ってくれる沖縄料理は お薦めです。オーナーはNHK番組「きょうの料理」に講師として出演するなど腕は 確かです。季節のオリジナル料理も美味しいです。
  私はいつも3千円のお任せコース を頼みます。ラフティ、スクガラス、クーブイリチー、ゴーヤと牛肉の春雨サラダ、 各種チャンプルなどお薦めです。もちろん泡盛もオリオンビールもあります。
 場所は、中央区銀座1−22−12 BI、有楽町線新富町駅1番,2番出口より徒歩2分、 電話番号は 03−3562−5680

凄いお酒・・・


氏名: MOTO
性別: 男性
掲載日: 5月18日

 日本橋三越の前におしゃれな島根館があります。
 島根県の特産品を安く売っていますが、その中でお勧めのお酒があります。
なんと「銘酒石見銀山(一宮酒造)」という名前なのです。特別本醸造720ml1260円。美味しいお酒ですが、名前が気に入って最近良く求めて懇親会や贈り物にします。
 懇親会なら「『まず私が毒見をしましょう!」と、また贈り物の場合は「気をつけてお飲みください!」と・・・・。
 もちろん国の指定史跡の石見銀山から取った名前ですが、ちょっとブラックユーモア的にも使えますね。
 ちなみにこの物産館の売れ筋商品は、1)アジの開き  2)桜もち(季節限定)3)あごの野焼き 4)水かれいの一夜干だそうです。

私の東京散歩(3) 赤羽−荒川土手−東十条コース

氏名: 太石
性別: 男性
掲載日: 5月16日

 JR赤羽駅下車後下町情緒あふれる駅前飲み屋街を抜け、北本通へ出て岩渕町の交差点を右折して、新河岸川の手前に有名な23区唯一の蔵元(丸真正宗)の小山酒造(以前は昔の情緒ある酒蔵でしたが今は近代的な工場になってしまって残念!)があります。以前はこれまた丸真正宗マルカップのガラス瓶入りが近所の自販機で入手できたそうですが現在は酒屋かスーパーでしか売っていないそうです。
 その前を通り過ぎて新荒川大橋のところで荒川の右岸(海を向いて右側)の土手に出て土手をしばらく歩くと岩淵水門があります。そのあたりの土手には小倉百人一首にある「しのぶもちずり・・・」からその名が付いたというラン科のネジバナ(別名モジズリ)が6月になると群生して咲いています。
 荒川土手はウオーキングロードが整備されていて薫風の中をのんびりと歩くにはとても良いコースです。鹿浜橋を右折して環七通りをJR京浜東北線東十条まで・・・。約8kmの散歩コースです。
 東十条の駅前の商店街は庶民的なお店が多いので、お昼にお勧めです。

菜々せ

氏名: かおり
性別: 女性
掲載日: 5月15日

 最初、ランチに入ったのですが、そのお刺身や茶碗蒸しの美味しいこと!!  この手の店は、夜も間違いなく美味しい。 お魚が美味しいのはもちろん、ご主人のつくる料理にはこだわりが感じられ、お通しひとつとっても『旨い!』と唸ってしまう。 またホタルイカの素干しや、サバのへしこ、ホヤの塩辛など、ちょっと珍しい、でもお酒にピッタリの肴も楽しめます。
  お酒は日本酒、芋焼酎など美味しいお酒がいただけます。 ただし夜は予約しないと多分入れません... ランチは予約できませんが、12時を過ぎると並ぶかも。
  TEL03-3207-7702 場所は高田馬場駅から早稲田通りを早稲田方面に5、6分進むと左にTUTAYAがあり、ここを左折し100mほど進むと左手に郵便局があり、その向かいにあります。

私の東京散歩(2) 水元公園


氏名: 太石
性別: 男性
掲載日: 5月12日

 JR金町駅下車1kmのところに東京で唯一の水郷公園があります。広い公園では春は桜、6月はたくさんの花菖蒲とアジサイが見事です。
 公園内の水辺は鯉やフナ・タナゴ・手長えびなどを釣る人たちでにぎわっています。このほかにフィールドアスレチックス・やキャンプ場バードサンクチュアリーなど家族で楽しめる自然環境豊かな公園です。
 また木々は立派な木が多く特にポプラ並木は一見に値します。新緑の季節に家族で過ごすには最高のお勧めスポットのひとつです。
 6月に葛飾菖蒲祭りがあり期間中の日曜日にはさまざまなイベントがあります。 約80種14000本の花菖蒲は見ごたえがあります。私は雨の日をお勧めします。
 公園は広いので散歩コースとして十分楽しめますが、健脚の方は江戸川土手を下って柴又帝釈天に立ち寄ってはいかがでしょう?

浅草の津軽三味線のライブでお酒を飲みませんか!

氏名: MOTO
性別: 男性
掲載日: 5月11日

 浅草界隈には味のあるお店がたくさんありますが、ちょっと変わったお店をご紹介します。
 地下鉄田原町を出て、国際通りを浅草ビューホテルを通り過ぎ、100mほどの角を左折して70mほどの左側の「追分」がそのお店です。二階の舞台のある座敷で料理をオーダーします。とりあえずは普通の小料理屋ですが、19時と21時の二回津軽三味線のライブがあります。
 目の前で迫力のある津軽三味線の演奏を聴きながらのお酒は最高です。吉田兄弟のお兄ちゃんもここで修行してデビューしたのだそうです。若女将の男性顔負けの力強い演奏振りも感動します。
 2〜3年前の全国津軽三味線大会で優勝した京三郎(?)サンの演奏は最高に迫力があります。
 このお店では自身のある方は民謡の生オケができますが・・・いかがでしょう。
津軽三味線と日本酒はピッタシ合うものです。
 余韻にひたりながら浅草寺を通り抜けて散歩するのも一興だとおもいます。
 「追分」 台東区西浅草3丁目28-11 (電話)03-3844-6283

私の東京散歩(1) 王子−巣鴨コースのおまけ

氏名: 太石
性別: 男性
掲載日: 5月8日

 先日投稿した際に一店良いお店の紹介を忘れていました。
 巣鴨三丁目の地蔵通り入り口の角に江戸六地蔵のひとつで有名な真性寺があり、お線香の煙が絶えませんが、その横の道に「味の四季・手延べうどん」というお店があります。
 そのお店のお勧め品は1メートル20センチの揚げ立てうどんです。見事にとぐろを巻いたうどんは腰が強く食べでがあります。だしの味も良く、話題になるメニューだと思います。またそのお店の向かいに日本料理の名店「すがも田村」がありますので、お金持ちの方はそちらでお昼を食べることもできます。

東京都庭園美術館

氏名: ピーナッツ
性別: 女性
掲載日: 5月7日

 東京には数多くの美術館がありますが,その中でも私の好きな 美術館はなんといっても東京都庭園美術館です。 朝香宮邸をそのまま美術館にした建物はアールデコ様式を取り入れ まるで建物そのものが美術館のように思えます。
 季節の花々が楽しめる庭も楽しみのひとつですが,この美術館の魅力は 個性ある特別展ではないかと思います。これまでは,アール・デコと東洋展をはじめ,イタリアのガラス展,ルネ・ラリック展,ホッパー展,デ・キリコ展,日本のジュエリー展など,私には興味深いテーマでの展示が多く,見ごたえがありました。
 6月までは「北欧のスタイリッシュ・デザイン−フィンランドのアラビア窯」展が開催されていて目が離せない展示が目白押しです。

新宿New DUG

氏名: レオナルド
性別: 男性
掲載日: 5月7日

 先日の夜、ドアを開けて地下への階段を下りると同時に、私の好きなマルの「Left Alone」が鳴り始めました。まるで私が入ってきたことを歓迎するかのような出来事で、驚きました。この店の歴史は古く、何度この店に入ったか数えきれません。一人の時、ふらりと入ってJazaを聴きながら軽く飲むのが今でも私は好きです。昔は新宿といえばJazzの店があちこちにありましたが、最近は数えるほどしかなくなりました。しかし、姉妹店の「DUG」とともにこの「New DUG」は健在です。
 話は変わりますが、新宿では最近歌声喫茶が復活して大人気だそうです。街全体はとてもセンスがいいとはいえませんが、新宿には東京ならではの魅力があふれているとは思いませんか?

目白

氏名: あんず
性別: 女性
掲載日: 5月6日

 男友達にいわせれば,「何もない街」ということになるのだそうですが,たぶんネオンがきらきら輝く居酒屋とか,どちらかと言えば猥雑な感じのする店が少ないせいだろうと思います。しかし,私はこの目白が大好きです。
  花屋から花のにおい。パン屋からパンのにおい。目白駅周辺は清潔で,学習院の緑がこの季節はとてもきれいです。秋には椿山荘の方まで目白通りのイチョウがきれいです。
  現在は中野に引っ越していますが,ぜひまた目白に戻りたい。

←戻る   バックナンバー| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | ▲画面TOP